看護師の復職・転職

ブランク看護師が復職するときに失敗しがちな11のパターン

ブランク看護師が復職するときに失敗しがちな11のパターン

11の失敗パターンを知ることで復職後の未来を豊かなものにする

よし
よし
「ブランクがあるので、復職に失敗しそうで怖い」

「復職先で心地よく働けるのか不安」

潜在看護師から看護師へ復帰したいと考えると、こんな不安が頭に浮かんできませんか?

実はこの不安は僕自身の不安でもあるんですよね。

そこで僕は復職活動を始める前に1度目の失敗を振り返り、「こうすれば復職活動がうまくいって復帰後も心地よく豊かに働けるんだ」といったうまくいくための方法・・・ではなく、

ブランクのある看護師が復職をする際に「失敗しがちなパターンは何か」を徹底的に考えました。

 

考え抜いた結果、復職活動および復職先で失敗しがちなパターンには大きく分けて4つありました。

そしてさらに細かく分類すると、11の失敗パターンにたどり着きました。

 

これから復職を考えているブランク看護師にとって、うまくいくための方法は探せばすぐに見つかります(ホントにそれでうまくいくかはまた別の話になりますが・・・)。

しかし、こうすれば上手くいかないよ」という経験談はほとんどありません。

 

この記事では、僕の一度目の転職活動や転職先での大失敗から学んだ「ブランク看護師が復職するときに失敗しがちな11のパターン」を解説いたします。

復職活動での失敗パターンを知ることで、その逆のことを行えばうまくいくんだってことに気づけます。

よし
よし
あとは、自信をもって行動にうつすかうつさないかだけです

 

あなたの復職後の未来が『豊かなもの』になることを願いつつ、11の失敗パターンをご紹介していきますね。

どうぞ、最後までお付き合いください。

 

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もくじ

潜在看護師から看護師へ復帰したいと考えると同時に頭に浮かんでくる不安

よし
よし
この不安は僕自身が経験したことです。

潜在看護師とは名ばかりのプータローから復職しようって考えたとき、

  • 「一度転職で失敗してるし怖いなあ」
  • 「4人家族の父親として失敗はできひん、でもブランクあるし復職先でちゃんとやっていけるんだろうか?」

そんな不安がひしひしと押しよせてきました。

 

僕には転職行動を失敗した経験があります。

不安な気持ちを打ち消すために、転職や復職が上手くいった【他人の話】を探すのではなく、

  1. 失敗した自分の内側に気持ちを向けることで不安を軽減し、
  2. 正しい行動を起こすために必要なこと

を見出しました。

 

当時の僕と同じような思いで悩んでいるブランク看護師さんの一助になれると信じて、次の章より11の失敗パターンをご紹介していきますね。

 

ブランク看護師は看護のプロだけど、復職のプロではないことを自覚しないと失敗する

ブランク看護師は看護のプロだけど、復職のプロではないことを自覚しないと失敗する

1.看護師に復帰してどんな働き方をしたいのかを明確にしていない

  • 「この先どんな働き方をしたいのか」

  • 「看護師としてどう成長していきたいのか」

  • 「あなたや家族にどんな『豊かさ』を与えたいのか」

といったことを明確にしておかないと、

  • 思っていた働き方が出来ない!

  • こんなつもりじゃなかった!

という後悔につながってしまいます。

2.復職先の条件に優先順位をつけていない

例えばこんな条件を「すべて」復職先に求めている人いませんか?

  • 「残業なしで給料が高くてぇ〜」
  • 「休日が多く有給消化率もいいところ。」
  • 「あと譲れないのは夜勤は絶対にイヤだしぃ〜」
  • 「職場の人間関係が良いところじゃないとやっていけない。」
  • 「やりがいとかは特にないしでいいですぅ〜」
よし
よし
「これらすべてが復職先の条件なので譲れません!」

なんて考えている人。

 

はっきり言って、これだけの条件がすべて揃う病院なんてありません!

復職先に求める条件をピックアップして、優先順位を決めていない人は失敗しやすくなりますよ。

3.看護師復帰を妥協しちゃってた

よし
よし
「まぁここの病院でいいか…」

っいう理由で決めちゃうと失敗につながりますよ。

なぜなら妥協して決めた職場で実際に働きだすと、往々にして必ず不満が出てくるからです。

その不満が引き金となり、やがて早期退職を余儀なくされることがあるからです。

ですので、多少時間がかかっても妥協せずに納得のいく職場を見つける事を強くオススメします。

ただし、前述の優先順位でのお話のように「納得」と「無理なワガママ」は意味が全くちがうことを理解しておいてくださいね。

すべての条件を満たした職場を見つける事は難しいですが、多少時間がかかっても妥協せずに慎重に復帰先を探すことで失敗を回避できる可能性が高まります。

4.復職先でどんな働き方をしたいのかが明確にならないまま、個人で復職活動を行ってしまった

まず勘違いしてはいけないこととして、

よし
よし
僕たちは看護のプロではあるけれど、復職や再就職のプロではない

ということを自覚しなければなりません。

これはとても大切なことなのですが軽視されがちです。

僕は一度目の転職のときには、軽視していた以前にそんな考えにすらおよばなかったんですよね(笑)。

失敗パターンの中でも個人で転職活動を行ってしまったこと」は、個人的に失敗原因の大きなウエイトを占めていました。

転職や復職というのは

  • 自分が求めているものはなにか?
  • 復職の先にどんな『豊かさ』が待っているのか

を客観的かつ具体的に提示できなければなりません。

そのうえで復職先に求める条件(例えば夜勤なし、残業なし)を決めて、復職活動を行っていくわけですよね。

よし
よし
でもこれってめちゃくちゃ難しいことだと思いませんか?

難しいんだけど復職先の未来を豊かにするためには、情報収集や条件交渉というのは非常に重要なのです。

あなたにとって優先度の高い条件が整っていなければ、復職で成功することはできないのですから。

 

例えば、潜在看護師から復職した僕の場合の条件(一部抜粋)。

30代半ばの4人家族の父親でありながらブランク看護師(プータロー&ニート)な僕でも、認定看護師などスペシャリストとしてキャリアアップを目指せる二次救急の大病院。

こんな条件を求めました。他には看護部の内部事情や収入面なども・・・。

よし
よし
「ニート生活してたわりには要求が高すぎるんじゃね?」

そう思ったんですが、この先家族を支えながら長く看護師としてやっていくためには僕にとっては外せない条件だったんです。

でもね、ブランクのある僕みたいな看護師が、個人でそういった病院を探してキッチリ交渉できると思いますか?

よし
よし
「できません!」(即答w)

1人でもしも面接までたどり着けたとしても、いざ面接官(多くの病院では看護部長同席)の前で胸をはって伝えられるでしょうか?

  • 言いだせなかった

  • 条件を言い忘れた

となるのがオチです。

そんな状況で入職すると、こんなはずじゃなかったのに・・・」に締め付けられて、長く続けるのが困難になり辞めるしかなくなるんですよね。

独特な緊張感の中で行われる面接のなかで、様々な受け答えをしながら自分の主張(条件)を納得させるのなんて、その道のプロでもなければ至難の技なんですよね。

それくらい条件交渉というのは難しいものなんだ、ということに気づかなければ復職後の未来は豊かにはなりません。

ですから、そういったことはプロに任せるのが一番ですし当然なんです。

ブランクナース
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5.転職サイトから情報を集めず、再就職に失敗するパターン

特養勤務の看護師がついに「辞めたい!」と思った日【看護師向け】の記事にくわしく書いていますが、僕は1度目の転職でこの記事に書いてある11のパターンほぼすべてやってしまい、転職大失敗の経験したんです(知らんがな)。

それはもう地獄のようなブラック施設でした。。。

6.育児などで忙しいにもかかわらず復職を急ぎすぎてしまった

とにかく自分も家族も安心させたい。そのためにも早く復帰先を決めてしまいたい、そんな気持ちでいっぱいになってしまうことがあります。

よし
よし
ですがこれはとても危険な考えです。

あなたや家族のライフサイクルを、慎重にじっくり見つめ直すことなく復職先を決めてしまうと、「業務内容」「雇用形態」「通勤」などなど・・・。

 

よし
よし
「思ってたのと違いすぎる!」

となってしまいます。

 

ブランク看護師が慎重に情報収集もせずに早く復職先を決めたいと考え、「とりあえず夜勤のないところ」程度の条件で再就職。

実際に働いてみると、夜勤はないがサービス残業ありまくりの職場だった・・・ってなることもあります。

復職は人生の大きなイベントの1つです。安易」に「簡単」に決めてしまうと失敗しますよ。

7.転職候補先の病院を実際に見学してない

慎重に情報収集を行い、あなたの譲れない条件に見合った病院が見つかりました。

よし
よし
でもまだ即決してはいけません。

なぜならここまでの復職活動は、ほぼパソコン上の求人情報を知ったにすぎないからです。

 

次に必ず行う必要があるのが実際の病院見学です。
いくら条件に合っていたとしても、実際の病院の空気に触れておくことは復職前の活動としてはとても重要です。

感じてみないとわからないことって必ずありますから。

ぜひ、大きく深呼吸しながら病院の雰囲気を感じ取ってみてください。

あなたの五感で「ここだ!」と思えたら、条件と一緒に面接のステップへ進みましょう。

逆に条件は問題なかったのに「なんかこの病院の雰囲気は自分には合わない」と感じたなら再検討しましょう。

 

少し余談ですが、病院見学と面接日を同じ日に行おうとする病院もありますが、僕は個人的には別日にすることをオススメします。

病院見学について落ち着いて冷静に判断する時間もないまま面接となると、「その場の流れ」で進んでしまう恐れがあるからです。

8.教育制度のない病院を選んでしまう

ブランク看護師の復職で大きな壁となるのが、

復職先での看護スキルに関する不安

なんじゃないでしょうか?

なんとなく「復職して配属先が決まると、そこのスタッフや先輩が教えてくれるだろう」くらいの気持ちで復帰するのは危険です。

 

ブランクがあるということは必然的に、そのブランクを埋めることで患者さんに安全な看護を提供しなければなりません。

ブランクなしの転職との違いはここにあります。なので「再就職したら『たぶん』ちゃんと教えてくれるだろう」の「たぶん」ではダメなんですよ。

実際、「聞こうとしても先輩ナースが忙しすぎて指導してもらえる時間なんてない」といった場合もよくあります。

 

ではどうすればいいのか?

それは、復職先の病院がどのような教育体制を取り入れ実践しているのか」ということを、事前にきちんと確認しておくことが大切です。

求人情報には「ブランクのある看護師の研修制度あり」と載せていながら実際は「現場で自分で覚えていけスタイル」な病院もあります。

 

事前に

  • 「ブランク看護師の教育体制はどうなのか」

  • 「その教育体制はホントに現場で充実した支援につながっているのか」

をリサーチできていないと、

よし
よし
「ちゃんと教えてくれへんやん!」

となってしまうので注意が必要です。

ブランク看護師の復職は「焦らず」「慎重に」

焦らず慌てず、復職活動でできることはすべてやっておいたほうがいいです。

なぜなら復職後に「こんなはずじゃなかった」ってならずに済むから。

②将来の豊さに繋がることなので、優先的に慎重に

 

復職先では看護師としてブランクがあることを自覚し、謙虚さと学ぶ姿勢をもたないと失敗する

復職先では看護師としてブランクがあることを自覚し、謙虚さと学ぶ姿勢をもたないと失敗する

(原著論文)潜在看護師が復職後に復職をした自分になじむまでの過程

復職する看護師自身にできる工夫として、環境の変化に圧倒されず前向きに捉える、積極的に周囲を巻き込み疑問を解決する

引用:【雑誌名】日本看護管理学会誌(1347-0140) 【巻(号)】18(2) 【ページ】114-124 【発行年月】2014.12

9.看護師資格をもっているからというプライド

私の時は〇〇だったからといった看護師経験であるがゆえのプライド。

それ知らんけど私の方が看護師経験も年齢も上やし、なんか聞きにくいなあというプライド。

そんなプライドをもっている方は復職するまでに一度自分と向き合い、そういったプライドは根こそぎ削ぎ落としておきましょう。

じゃないと復帰後に、あなた自身が窮屈でつらい思いをしてしまう恐れがありますから。

 

看護は常に進歩していますよね。なかには数年前の教科書では通用しないスキルなども多くみられます。

ブランクの期間はもちろん、看護師になってから潜在看護師になるまでの状況も1人ひとりちがいますよね。

なので年齢や経験が邪魔をしてしまいそうなプライドは捨てて、新たな気持ちで努力を惜しまない気持ちを作り上げておきましょう。

患者さんやご家族、スタッフ間や施設、そして自分自身のために。

10.選んだ病院や配属先がハードすぎた

  • 退職する前に第一線で看護していた方
  • ブランク看護師からの復職に向けて「やる気に満ちあふれて意欲満々×100くらいの方(笑)」

は、復帰後すぐに第一線で即戦力として働きたいと考えているかもしれません。そしてそれは決してそれは悪いことではありません。

ただ、「やる気」と今いるあなたの「現在地」は冷静に判断しておかないと、復帰後にオーバーワークでパンクしてしまう恐れもあるので注意が必要です。

 

昔のCMで「やる気はあっても体がついて来ぬ」といったキャッチフレーズがありました。

これは看護師にも結構通じることだと僕は考えています。

例えば過去の経験や意欲があっても、いきなり三次救急の最前線など、身体的にも精神的にもキツイ科に配属されるとマジでかなりの負担になります(経験あり)。

ママさんでしたらここに、子育てや家庭の両立が加わりますよね。ハードな現場と家庭を両立させる事が難しくなり、看護に自信を失くして辞めてしまうことになりかねません。

復職した後のあなたが望むライフスタイルを明確にしておくことが重要です。

11.看護スキル(知識、技術)のギャップ

看護スキルのギャップについては、スポーツ選手を例に考えるとわかりやすいんじゃないでしょうか。

例えば試合で活躍していたA選手が病気をして、復帰までに約1年のブランクがあったとします。

その間にも上手くなるため、強くなるために、他の若い選手やチームは進歩し続けていますよね。

もちろんA選手も過酷ななかにも楽しみを見つけながら治療やリハビリを頑張ります。

さあ1年後、やっとチームに合流して練習復帰するところまで回復しました。

でもホントの試練はここからなんですよね。体力も筋力も、誰にも負けないと思っていた走るスピードも、全く歯が立たないことを痛感します。

そんな自分の「現在地」から試合出場に向かって努力をし続けるのがスポーツ選手です。

よし
よし
元サッカー選手の僕が言っているので間違いありません。

 

 

このストーリーは、看護にも置き換えることができるんですよね。

出産育児で看護師復帰まで約1年のブランクがあったとします。

その間も看護の進歩は凄まじく、そんな中で現場でもまれている現役看護師と、自分なりに子育ての合間に復帰のための勉強(リハビリ)を頑張っているあなたがいます。

1年後あなたは現場に復帰すると、基本的な看護技術についていけない自分を知ることとなります。

そんな看護スキルのギャップに対してどれだけ

「謙虚に」

「真面目に」

「惜しみない努力をし続けられるか」

が、復職後の失敗と成功を分ける境目の1つとなることでしょう。

ブランクがある自分を認めることが大切です。

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ブランク看護師が復職を考え始めたら早めに転職サイトに相談する

ここまで、ブランク看護師が復職するときに失敗しがちな11のパターンについて解説してきました。

よし
よし
あなたにもあてはまる失敗パターンがあったんじゃないでしょうか?

ブランク看護師の失敗パターンを成功に変える唯一の方法

よし
よし
信頼できる看護師転職サイトを利用することです。

 

ここまで、僕の失敗談も含めて復職の「個人活動」には限界があることや、われわれは看護のプロであって復職のプロではないことを自覚することなどをお伝えしてきました。

 

できるだけ早期から転職のプロである転職サイトのアドバイザーと相談、情報共有・情報交換をし始めることで失敗のパターンを回避し、あなたの望む復職後の豊かな未来を手にすることができるのです。

復職ギリギリの切羽詰まってから利用すると、お互い焦ってしまってズレが生じる可能性が高くなりますからね。

 

ちなみに僕は転職サイトのアドバイザーと、こんなやりとりをしたことで「余裕を持って慎重に」復職先を探すことができましたよ。

ぜひあなたにもオススメな方法ですのでパクってみてくださいね(笑)。

よし
よし
「僕は2ヶ月後に看護師への復帰を考えています。その時になって初めて情報収集などを始めるとどうしても焦ってしまうと考えますので、今からしっかり情報収集をさせていただき、2ヶ月後の復職に向けて取り組んでいきたいなと思っています」

 

僕自身、一度目の転職は我流(個人活動)で大失敗ブランク明けの二度目は信頼できる3社の転職サイトのアドバイザーと早期から相談・情報収集をすることで、復職自体はもちろんその先の家族の『豊かさ』につながりました。

そして個人としても認定看護師となり、今では自分の「看護専門外来」をさせていただくまでになりました。

 

30歳スタートの遅咲きの看護師で大失敗も経験し、さらにニート生活も送ったことのある自分が今の現在地に居れるのも、転職サイトを利用したことが大きな分かれ目だったことは言うまでもありません。

そんな僕が実際に利用したオススメできる転職サイトが下記の3社です。

1社だけの登録ですと、情報量の少なさや偏りがあるかなと考えたので僕は3社に登録し情報の量と質を上げました。

しかしあまり多くのサイトに登録すると、各アドバイザーとの連絡のやりとりだけに追われることになりかねませんので、経験上2〜3社の登録がベストかと思います。

登録は1分ほどでカンタンに完了します。忙しいあなたにとってはうれしいですね。

安心なのが、登録も解約もすべて完全無料ということ。

簡単に言うと転職サイトは求人を載せている施設から料金をもらうシステムになっています

 

よし
よし
「とりあえず私も登録してみよっかな」

くらいの気持ちではじめてみてはいかがでしょうか。

よし
よし
利用した未来としなかった場合の未来を天秤に。

 

迷っている暇はない。行動を起こそう!

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40年以上生きてきて学んだことは、迷ったら行動するほうを選ぶクセをつける」と未来は好転しやすくなるということです。

 

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【追伸】
「転職サイトの正しい選び方」をさらに深く知りたい方は、こちらの記事を参考にしてみてください。

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